あなたのお家のジメジメ菌ただいま増殖中

お風呂のジメジメ菌

温かく湿度の高いお風呂は、ジメジメ菌の楽園!
温かくて、湿気があり、ごちそうとなる汚れがいっぱいのお風呂場は
ジメジメ菌にとって居心地のよい楽園です。
特に梅雨時期は、油断するとジメジメ菌があっという間に増殖!!

ジメジメ菌の居場所

ゴムパッキン、天井、エプロンの中

こんな場所にジメジメ菌が!

増えたお風呂のジメジメ菌には「カビキラー」!

お風呂のジメジメ菌は「カビキラー」で撃退!!
カビキラーはカビの根の奥の奥まで強力に浸透し、ゴムパッキンの黒カビまで
スッキリ落とします。さらに菌・バクテリアを除菌!
お風呂のジメジメ菌をしっかり撃退し、清潔に!
※すべての菌を除菌するわけではありません。
お風呂のジメジメ菌に

カビキラーの基本的な使い方

@カビ汚れから約15cm離して直接スプレーします。
A数分後、水で十分に洗い流します。
 ひどいカビ汚れには、数十分おくと効果的!
※作業後は、必ず手を洗い、その後、顔、目も洗ってください。
※必ず使用前に表示をお読みください。

掃除しにくいジメジメ菌の撃退法!

  • お風呂の天井のジメジメ菌を退治
  • お風呂のエプロンのジメジメ菌を退治

お風呂の天井のジメジメ菌を退治

柄つきスポンジでかしこく撃退!

カビキラーを目線より上にスプレーするのは厳禁。柄つきスポンジにカビキラーの液をつけて天井に塗れば、液がたれ落ちることなく安全に使えます。
  1. 写真のようにヘッドが360度回転する
    柄付スポンジを用意します。
  2. スポンジにカビキラーまたはカビキラー 電動スプレーを数回スプレーし、天井のカビがはえている場所に塗りつけます。
    ヘッドを回転させながら塗りつけるだけでOK。
    ゴシゴシこする必要はありません。

    ※必ず換気をしてご使用ください。
    ※ゴム手袋、マスク、保護眼鏡、ゴーグルなどを着用ください。

  3. 数分間放置したら、シャワーなどで洗い流します。
    このとき流した水が自分にかからないように注意しましょう。
    使ったスポンジはよく水洗いしてから保管します。
    柄付のスポンジでもゴム手袋を着用することを忘れずに。

お風呂のエプロンの中のジメジメ菌を撃退

見えない場所に潜んでいるかも。エプロンに覆われた浴槽下は要チェック!

普段見えないエプロンの中に、ジメジメ菌が潜んでいるかも!?
エプロンの中のジメジメ菌はカビくさい臭いの原因になります。
定期的にエプロンを外してジメジメ菌を撃退しましょう!
  1. 浴槽の下の排水受け部分は、皮脂などで汚れたお湯や髪の毛などの通り道。
    定期的に掃除をして、カビの温床となるのを防ぎましょう。
    浴槽を覆っているエプロンがはずれるタイプのユニットバスなら、これをはずす作業は意外と簡単。パネル下部に指を入れ、上に持ち上げながら手前に引っ張るようにするとエプロンがはずれます。

    ※メーカーによってエプロンが固定されている場合もあります。
     上記の方法ではずれにくい場合は無理をせず、説明書を読むかメーカーにお問合せください。

  2. 排水受け部分に髪の毛などがたまっていたら取り除き、カビキラーまたはカビキラー 電動スプレーをスプレー。数分後、水で洗い流します。

    エプロンの裏側も汚れているので、こちらもカビキラーまたはカビキラー 電動スプレーでのカビとりと除菌を忘れずに。

    ※必ず換気をしてご使用ください。
    ※ゴム手袋、マスク、保護眼鏡、ゴーグルなどを着用ください。
    ※約15cm離してスプレーください。

用途に合わせて選べるカビキラー

ジメジメ菌撃退キャンペーン

※ジメジメ菌をスッキリ除菌すること

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